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町の出来事(二宮町略年表)

更新日:2015年12月1日

~1944年 「吾妻村」から「二宮町」へ

年月日 事項
明治9年(1876年)5月 一色村、中里村、二宮村、山西村、川匂村の5か村は足柄県から神奈川県に編入
明治22年(1889年)4月 5か村を大字とし、合併して「吾妻村」となる
昭和10年(1935年)10月 吾妻村会、全会一致で町制施行を議決(1日)
昭和10年(1935年)10月 神奈川県知事へ町制の許可を申請(10日)
昭和10年(1935年)10月 神奈川県知事町制施行許可(25日)
昭和10年(1935年)11月 町制を施行し「二宮町」と呼称する 初代町長に杉崎源蔵就任(3日)
昭和10年(1935年)11月 町人口8,248人1,594世帯
昭和12年(1937年)8月 湘南軌道(二宮秦野間の軽便鉄道)廃業
昭和12年(1937年)9月 各地区の消防組を統一、二宮町消防組となる
昭和14年(1939年)4月 二宮町警防団発足
昭和14年(1939年)12月 二宮町授産所(二宮町共同作業所)設立
昭和14年(1939年)12月 第2代町長に小林善太郎就任
昭和15年(1940年)1月 上町、中町地区大火、全焼69戸、半焼4戸
昭和15年(1940年)10月 町人口9,226人 1,720世帯
昭和16年(1941年)4月 二宮尋常高等小学校、二宮町国民学校と改称
昭和16年(1941年)10月 第3代町長に川上一郎就任
昭和19年(1944年)3月 神奈川県蚕業取締所二宮支所廃止

昭和10年 町制施行祝賀会

昭和11~16年ごろ 湘南軌道自動車

昭和12年 廃業した軽便鉄道(湘南軌道)

昭和15年ごろ 二宮海岸

昭和18年ごろ 神奈川県園芸試験場

 

1945年~1954年 「混乱」から「復興」へ

年月日 事項
昭和20年(1945年)6月 軍事保護院相模保育所(国立小児病院二宮分院)開設
昭和20年(1945年)6月 第4代町長に 古澤鎮男就任
昭和20年(1945年)8月 米艦載機、二宮駅付近を銃撃(5名死亡)
昭和20年(1945年)10月 町人口12,264人 2,481世帯
昭和21年(1946年)1月 二宮町農地委員会(二宮町農業委員会)設立
昭和21年(1946年)4月 二宮町婦人会結成 初代会長山口クニ
昭和21年(1946年)4月 二宮町青年会結成 初代会長井上甚太郎
昭和21年(1946年)12月 農地改革はじまる
昭和22年(1947年)3月 二宮町青年学校廃止
昭和22年(1947年)4月 二宮国民学校、町立二宮小学校と改称
昭和22年(1947年)4月 町立二宮中学校設立(二宮小学校で間借り授業)
昭和22年(1947年)4月 下浜住宅地入居開始
昭和22年(1947年)4月 町長、町議会選挙、第5代町長に柳川菊太郎当選
昭和23年(1948年)4月 自治体消防(消防団)発足 初代団長西山喜八郎
昭和23年(1948年)4月 二宮町農業協同組合、一色農業協同組合設立
昭和24年(1949年)10月 二宮町漁業協同組合発足
昭和25年(1950年)4月 第2代二宮町消防団長に片岡彦十郎就任
昭和25年(1950年)6月 国民健康保険実施
昭和25年(1950年)10月 町人口12,723人、2,526世帯
昭和25年(1950年)11月 町制15周年式典
昭和26年(1951年)4月 町長、町議会選挙、第6代町長に池田計次郎当選
昭和26年(1951年)6月 二宮町診療所設立
昭和26年(1951年)7月 役場組織の変更、課を設置(総務、税務、経済、民生)
昭和26年(1951年)9月 二宮町勤労者会結成(初代会長 尾上保太郎)
昭和27年(1952年)4月 第3代二宮町消防団長に小沢新治就任
昭和27年(1952年)4月 二宮町体育協会結成、初代会長 山口八郎
昭和27年(1952年)7月 袖ヶ浦海岸バンガロー開設
昭和27年(1952年)12月 町長選挙、第7代町長に市川佐太郎当選
昭和28年(1953年)4月 し尿処理事業開始
昭和28年(1953年)5月 二宮町農協、一色農協合併して二宮町農業協同組合となる
昭和28年(1953年)7月 二宮音頭(山口八郎作詞)作成

昭和27年 開設当時のバンガロー

昭和29年 吾妻山から山西方面

 

1955年~1964年 「復興」から「土台づくりの時代」へ

年月日 事項
昭和30年(1955年)5月 町長、町議会選挙、第8代町長に西山喜八郎当選
昭和30年(1955年)9月 「広報にのみや」創刊
昭和30年(1955年)10月 町人口13,280人、2,653世帯
昭和30年(1955年)11月 県営水道、町内に給水開始
昭和31年(1956年)4月 第4代消防団長に添田靖一就任
昭和33年(1958年)3月 日本消防協会より団旗竿頭綬を受賞
昭和33年(1958年)4月 第5代消防団長に西山信次就任
昭和33年(1958年)4月 町章制定
昭和33年(1958年)5月 二宮町公民館完成
昭和33年(1958年)6月 二宮町文化団体連盟発足
昭和33年(1958年)10月 大磯町との合併問題により、町長、町議会総辞職
昭和33年(1958年)11月 町長、町議会選挙、第9代町長に西山喜八郎当選
昭和34年(1959年)2月 二宮町小学校給食開始
昭和34年(1959年)3月 二宮~虫窪~大磯線バス開通
昭和34年(1959年)7月 町営袖ヶ浦プール開設
昭和35年(1960年)4月 第6代消防団長に野谷仲造就任
昭和35年(1960年)4月 町農業共済事業発足
昭和35年(1960年)10月 町人口13,607人、2,884世帯
昭和35年(1960年)12月 二宮町商工会設立
昭和36年(1961年)3月 二宮町中学校改築
昭和36年(1961年)9月 二宮電報電話局開設(ダイヤル式自動化)
昭和36年(1961年)9月 役場に火災専用電話 119番設置
昭和36年(1961年)11月 二宮団地造成工事開始
昭和37年(1962年)3月 消防団、消防庁長官より竿頭綬を受ける
昭和37年(1962年)4月 第7代消防団長に原兼太郎就任
昭和37年(1962年)4月 じん芥焼却場完成
昭和37年(1962年)4月 県道二宮秦野線舗装完成
昭和37年(1962年)11月 町長、町議会選挙、第10代町長に古澤新当選
昭和38年(1963年)2月 一色郵便局開局
昭和39年(1964年)4月 第8代消防団長に柳川賢二就任
昭和39年(1964年)6月 国際電電株式会社二宮中断所設置(太平洋横断電話線海底ケーブル)
昭和39年(1964年)10月 東海道新幹線開通

昭和30年ごろ 旧二宮駅南口駅舎

昭和30年 国道1号線 押切橋付近

昭和30年 ブリ漁

昭和35年ごろ 袖ヶ浦海岸

昭和39年 東京オリンピック聖火が町内を通過

 

1965年~1974年 「土台づくりの時代」から「飛躍的成長」へ

年月日 事項
昭和40年(1965年)5月 一色小学校設置(分校昇格)
昭和40年(1965年)10月 町人口15,246人、3,504世帯
昭和40年(1965年)11月 町制30周年記念式典
昭和41年(1966年)3月 二宮町診療所廃止
昭和41年(1966年)3月 二宮団地入居開始
昭和41年(1966年)3月 二宮~団地線バス開通
昭和41年(1966年)4月 交通安全対策協議会発足
昭和41年(1966年)5月 一色小学校新校舎完成
昭和41年(1966年)11月 町長、町議会選挙、第11代町長に古澤新当選
昭和42年(1967年)9月 財団法人二宮町開発公社発足
昭和43年(1968年)2月 二宮駅南口に横断歩道橋設置
昭和43年(1968年)3月 消防団、日本消防協会より表彰旗を受ける
昭和43年(1968年)3月 二宮中学校体育館完成
昭和43年(1968年)4月 第9代消防団長に原久雄就任
昭和43年(1968年)11月 二宮団地を百合が丘(大字)と改称
昭和43年(1968年)11月 町人口20,000人を突破
昭和44年(1969年)3月 小田原厚木道線道路開通
昭和44年(1969年)3月 西湘バイパス大磯西・二宮インター間開通
昭和44年(1969年)3月 二宮町農業協同組合が平塚市中央農業協同組合に合併
昭和44年(1969年)9月 都市計画審議会設立
昭和44年(1969年)12月 二宮中学校新校舎完成
昭和45年(1970年)3月 一色小学校増築工事完成
昭和45年(1970年)10月 町人口21,648人 5,622世帯
昭和45年(1970年)11月 町長、町議会選挙、第12代町長に柳川賢二当選
昭和46年(1971年)3月 二宮小学校第1期増改築工事完成
昭和46年(1971年)4月 町立百合が丘保育園開園
昭和46年(1971年)4月 新湘南バイパス全線開通
昭和46年(1971年)6月 神奈川県二宮保健ステーション開所
昭和46年(1971年)9月 二宮町駅貨物ホーム廃止
昭和46年(1971年)9月 救急業務開始
昭和47年(1972年)2月 二宮町消防本部・消防署発足
昭和47年(1972年)3月 二宮小学校第2期増改築工事完成
昭和47年(1972年)3月 二宮町給食センター開設
昭和47年(1972年)7月 町営百合が丘プール開設
昭和47年(1972年)7月 吾妻山公共用地造成工事開始
昭和47年(1972年)9月 二宮町給食センター開設、二宮中学校で給食開始
昭和47年(1972年)9月 第1回農水産まつり開催
昭和48年(1973年)2月 二宮町総合計画策定
昭和48年(1973年)2月 内原踏切立体交差高架橋工事開始
昭和48年(1973年)3月 二宮小学校第3期増改築工事完成
昭和48年(1973年)8月 第1回二宮納涼花火大会開催
昭和48年(1973年)8月 二宮町広報編集委員会設立
昭和48年(1973年)8月 町の木(つばき)、町の花(かんな)、町民歌(山口智子作詞)選定
昭和48年(1973年)8月 町内 285haを農業振興地域に指定
昭和48年(1973年)9月 二宮中学校で給食開始
昭和48年(1973年)10月 社会福祉センター完成
昭和48年(1973年)12月 一色小学校体育館完成
昭和48年(1973年)12月 都市計画用途地域の決定
昭和49年(1974年)4月 第10代消防団長に渡辺正太郎就任
昭和49年(1974年)5月 皇太子殿下ご夫妻、心泉学園をご訪問
昭和49年(1974年)9月 財団法人二宮町土地開発公社「二宮町土地開発公社」に組織変更
昭和49年(1974年)10月 二宮小学校 100周年記念式典
昭和49年(1974年)10月 社会福祉センター、神奈川県建築コンクールで最優秀賞を受賞
昭和49年(1974年)11月 町長、町議会選挙、第13代町長に柳川賢二当選

昭和40年 町制施行30周年記念
商工会主催の仮装行列
(北口通り商店街)

昭和41年 二宮団地(百合ケ丘)
入居開始

昭和46年 西湘バイパス完成間近

昭和49年 皇太子ご夫妻(当時)
心泉学園訪問

 

1975年~1984年 「飛躍的成長」から「安定の時代」へ

年月日 事項
昭和50年(1975年)2月 県営中里団地入居開始
昭和50年(1975年)3月 二宮町図書館完成
昭和50年(1975年)3月 二宮小学校体育館完成
昭和50年(1975年)6月 新県道・秦野二宮線園芸試験場前交差点工事完成
昭和50年(1975年)6月 広報にのみや「おしらせ版」創刊
昭和50年(1975年)10月 町人口24,859人、6,692世帯
昭和50年(1975年)11月 町制40周年記念式典
昭和51年(1976年)12月 環境衛生センター桜美園竣工
昭和52年(1977年)4月 山西小学校開校
昭和53年(1978年)2月 富士見が丘地区ができる
昭和53年(1978年)3月 町青年会が解散
昭和53年(1978年)4月 第11代消防団長に西山昇就任
昭和53年(1978年)5月 内原跨線橋開通
昭和53年(1978年)6月 釜野隧道開通
昭和53年(1978年)7月 役場新庁舎が完成、町民憲章制定
昭和53年(1978年)8月 吾妻山丸太の遊歩道開設
昭和53年(1978年)11月 町議会選挙、柳川賢二町長三選
昭和54年(1979年)4月 松浦地下道開通
昭和55年(1980年)4月 二宮高校完成
昭和55年(1980年)4月 二宮西中学校開校
昭和55年(1980年)4月 武道館完成
昭和55年(1980年)10月 町人口27,221人、7,660世帯
昭和56年(1981年)3月 駅南口広場整備
昭和56年(1981年)6月 新じん芥焼却場完成
昭和56年(1981年)8月 ガラスのうさぎ像設置
昭和57年(1982年)4月 第12代消防団長に脇政雄就任
昭和57年(1982年)5月 中里2丁目町名変更
昭和57年(1982年)6月 山西プールが完成
昭和57年(1982年)10月 二宮駅橋上駅舎完成
昭和57年(1982年)11月 第二次二宮町総合計画策定
昭和57年(1982年)11月 町長、町議会選挙、柳川賢二町長四選
昭和58年(1983年)2月 山西海岸沖に人口漁礁設置
昭和59年(1984年)4月 吾妻山公園整備一部オープン

昭和52年 山西小学校開校

昭和53年 役場新庁舎完成

昭和53年 釜野隧道開通

昭和57年 山西プール完成

昭和58年 袖ヶ浦海水浴場

 

1985年~1994年 「安定の時代」から「心豊かな時代」へ

年月日 事項
昭和60年(1985年)4月 町立体育館完成
昭和60年(1985年)10月 町人口28,936人、8,442世帯
昭和60年(1985年)11月 町制50周年記念式典
昭和60年(1985年)12月 二宮・大磯隧道開通
昭和61年(1986年)3月 保健センター完成
昭和61年(1986年)4月 吾妻山公園アスレチックコース開園
昭和61年(1986年)4月 第13代消防団長に露木昭治就任
昭和61年(1986年)11月 町長選、町議会選挙、柳川賢二町長五選
昭和62年(1987年)4月 吾妻山公園工事完了
昭和63年(1988年)5月 富士見が丘にバス運行
昭和63年(1988年)6月 松根土地区画整理事業始まる
昭和63年(1988年)7月 駅北口自転車駐車場工事着工
昭和63年(1988年)11月 一色・中里土地区画整理事業始まる
平成元年(1989年)1月 酒匂川流域関連下水道として県知事と調印
平成元年(1989年)2月 二宮駅北口自転車駅前駐車場が完成
平成元年(1989年)4月 県道秦野二宮線バイパス開通
平成元年(1989年)5月 役場庁舎、毎月第2・第4土曜日が閉庁に
平成2年(1990年)3月 青年クラブ新潟県中郷村との交流が復活
平成2年(1990年)6月 町民運動場が開場
平成2年(1990年)9月 サーフ’90二宮で開催される
平成2年(1990年)10月 (仮称)二宮水郷公園工事始まる
平成2年(1990年)10月 国勢調査を実施、町人口29,412人、9,079世帯
平成2年(1990年)11月 町長、町議会選挙、第17代町長に西山喜徳郎当選
平成3年(1991年)4月 町民総ぐるみ健康づくり運動の一貫として「みんなでスポーツ120日」スポーツカレンダーを全戸配布
平成3年(1991年)5月 第1回吾妻山健康ウォーク開催
平成3年(1991年)5月 二宮せせらぎ公園開園
平成3年(1991年)9月 人口30,000人突破
平成3年(1991年)10月 町民総ぐるみボランティア推進本部設置
平成4年(1992年)2月 松根地区の住居表示を実施
平成4年(1992年)4月 第14代消防団長に古木定男就任
平成4年(1992年)6月 袖が浦バンガローの壁に色とりどりの絵が完成
平成4年(1992年)9月 災害時医療救護体制(町内4か所の応急救護所)の骨格が決まる
平成4年(1992年)9月 学校五日制により第2土曜日がお休みに
平成4年(1992年)9月 最新鋭のはしご付消防ポンプ車配備
平成4年(1992年)10月 吾妻山公園が”神奈川の公園50選”に選定
平成5年(1993年)2月 「リフレッシュ湘南にのみや」新総合計画を策定
平成5年(1993年)2月 役場業務の完全土曜閉庁実施
平成5年(1993年)3月 吾妻山公園に県下一の長さを誇るローラーすべり台完成
平成5年(1993年)4月 (仮称)健康スポーツセンター工事始まる
平成5年(1993年)7月 役場機構改革実施
平成5年(1993年)10月 第50回二宮町体育祭を実施
平成6年(1994年)3月 二宮町民温水プールオープン
平成6年(1994年)4月 第15代消防団長に簑島保男就任
平成6年(1994年)9月 オーストラリア(ヘレンスベール)の高校生と教師が初来町
平成6年(1994年)10月 町人口30,541人、10,116世帯
平成6年(1994年)11月 町長選、町議会選挙第18代町長に西山喜徳郎二選

昭和60年 町制50周年記念
二宮ふるさとまつりみこしパレード

平成2年 サーフ'90 二宮で開催

平成3年 二宮せせらぎ公園開園

平成5年 吾妻山公園に県下最長の
ローラーすべり台完成

 

1995年~1999年 「心の時代」から「人が主役の時代」へ

年月日 事項
平成7年(1995年)1月 阪神・淡路大震災の被災地へ町から人的、経済的援助を行う
平成7年(1995年)2月 湘南にのみやまちづくりフォーラム開催
平成7年(1995年)3月 県園芸試験場移転
平成7年(1995年)3月 福祉ワークセンター完成
平成7年(1995年)3月 駅南口自転車駐車場完成
平成7年(1995年)3月 最終処分場完成
平成7年(1995年)4月 学校五日制を拡充、第2土曜に加え第4土曜日もお休みに
平成7年(1995年)7月 町内の中学生16名と引率教師7名をオーストラリアへ初派遣
平成7年(1995年)10月 国勢調査を実施、町人口30,574人・10,103世帯
平成7年(1995年)11月 町政施行60周年記念「まつりパレード」等開催
平成7年(1995年)11月 高規格救急車を導入
平成7年(1995年)12月 園芸試験場跡地の利用について県、町、住宅供給公社の三者で覚書を締結
平成8年(1996年)1月 移動図書館車の巡回が始まる
平成8年(1996年)3月 園試跡地の一部(9941.13平方メートル)を県から購入
平成8年(1996年)3月 塵芥焼却場の新4号炉完成
平成8年(1996年)3月 「二宮町都市計画マスタープラン」策定
平成8年(1996年)4月 ラジオ広報板「湘南にのみや」月2回第1・3木曜(AM1485KHz)で放送開始
平成8年(1996年)8月 (仮称)生涯学習センター懇談会〔初の町民参加による懇談会〕
平成8年(1996年)10月 第10回全国ミニ団体連絡会議〔ミニサミット〕を二宮町で開催
平成8年(1996年)11月 緑が丘町名設定
平成8年(1996年)12月 新型水槽付消防ポンプ車配備
平成8年(1996年)12月 釜野地区に路線バス運行
平成9年(1997年)1月 公共下水道工事シールドマシンで掘削開始
平成9年(1997年)2月 指定ごみ袋制度の導入
平成9年(1997年)3月 園試跡地等土地利用委員会から利用構想の提言報告
平成9年(1997年)3月 町民参加のまちづくり企画学習会議から生涯学習センターを含めた土地利用の提案を受理
平成9年(1997年)4月 町民運動場リニューアルオープン
平成9年(1997年)4月 山西防災コミュニティセンター竣工
平成9年(1997年)7月 インターネットで情報発信開始
平成9年(1997年)7月 山西小学校耐震工事始まる
平成9年(1997年)10月 緑が丘地区に路線バス運行
平成9年(1997年)11月 二宮中学校創立50周年記念式典
平成9年(1997年)11月 かながわ・ゆめ国体ゲートボール競技のリハーサル大会を開催
平成9年(1997年)12月 耐震性貯水槽(流水型100立方メートル)を沖ノ田児童遊園地に設置
平成10年(1998年)1月 (仮称)生涯学習センター基本設計がまとまる
平成10年(1998年)2月 県広報コンクール(広報紙)優秀賞を受賞
平成10年(1998年)3月 二宮駅から始発電車が初運行
平成10年(1998年)3月 山西小学校北棟耐震補強工事完了
平成10年(1998年)3月 消防庁舎増設工事完了(消防緊急通報システム完成)
平成10年(1998年)3月 塵芥焼却場公害防止施設(1・2・3号炉)完成
平成10年(1998年)4月 公共下水道事業受益者負担金制度の申告と納付が始まる
平成10年(1998年)4月 介護保険担当を役場庁舎内に設置
平成10年(1998年)8月 女性防災隊(メープル・リーブズ)発足
平成10年(1998年)10月 (仮称)生涯学習センター工事着手〔4部門の部分発注による工事契約を実施〕
平成10年(1998年)10月 消防庁舎補強改修増設工事完了
平成10年(1998年)10月 かながわ・ゆめ国体ゲートボール競技を町民運動場で実施
平成10年(1998年)11月 第19代町長に古澤吉郎当選
平成10年(1998年)12月 二宮環境基本条例制定
平成10年(1998年)12月 二宮町公共下水道使用料条例制定
平成11年(1999年)1月 毎週金曜日はカジュアルデー(より身近な町職員の意識改革)
平成11年(1999年)2月 ピンクとブルーの地域振興券に話題沸騰!(日本テレビなどで全国放送される)
平成11年(1999年)4月 公共下水道が川匂、山西地区の一部で使用開始
平成11年(1999年)4月 緑が丘防災コミュニティセンター竣工
平成11年(1999年)4月 役場庁舎正面玄関前の階段にエスカレーター設置
平成11年(1999年)6月 第1回湘南ビーチマラソンに2万人が集う(競技参加申込み1,909人・当日の参加選手1,729人)
平成11年(1999年)7月 役場組織の機構改革(総務・民生・教育委員会の見直し等)
平成11年(1999年)7月 (仮称)生涯学習センターの緞帳の下絵を町民アンケートで選考
平成11年(1999年)7月 コンピュータ西暦2000年問題対策本部を設置
平成11年(1999年)10月 介護保険サービス要介護認定の申請受付を開始
平成11年(1999年)10月 第1回ふるさとまつり開催(観光協会主催)
平成11年(1999年)10月 こども議会を開催(小中高28名が議場に)
平成11年(1999年)12月 (仮称)生涯学習センターの正式名称と愛称などが決まる〔ラディアン〕

平成6年 町民温水プールオープンに
バルセロナ五輪金メダリスト
岩崎恭子さん招待

平成7年 町制施行60周年記念まつりパレード

平成10年 かながわゆめ国体
ゲートボール競技開催

平成11年 第1回湘南ビーチマラソン

 

2000年~ 「原点を見据えた新たな飛躍の時代」へ

年月日 元号
平成12年(2000年)1月 第1回吾妻さんよさこいパレード開催(観光協会主催)
平成12年(2000年)1月 東海大病院救命救急センターのドクターヘリ試験運用開始
平成12年(2000年)2月 にのみや環境フォーラムを開催
平成12年(2000年)2月 富士見が丘防災コミュニティセンター竣工(富士見が丘3丁目公会堂の建て替え)
平成12年(2000年)4月 第16代消防団長に二見泰弘就任
平成12年(2000年)6月 第2回湘南ビーチマラソン開催
平成12年(2000年)7月 生涯学習センター(ラディアン)の建設工事完了
平成12年(2000年)10月 国勢調査を実施、町人口30,802人、10,922世帯
平成12年(2000年)10月 役場組織の機構改革(園試跡地利用課を廃止し環境対策室を設置)
平成12年(2000年)10月 町民サービスプラザ設置(百合が丘団地中央商店街の2つの空き店舗に行政サービス・消費生活相談・子育てサロンの機能)
平成12年(2000年)11月 ラディアン(生涯学習センター開館)オープン!オープニング関連事業を3日~5日に開催
平成12年(2000年)11月 安全都市宣言
平成12年(2000年)12月 教育委員会(教育総務課・生涯スポーツ課)旧図書館に移転、選挙管理委員会・監査委員事務局が庁舎内移転
平成13年(2001年)1月 県内初のIT講習会を開催(全国規模では10番目・新聞各紙の掲載やテレビ東京で放送される)
平成13年(2001年)2月 県広報コンクール(一枚写真)で優秀賞を受賞
平成13年(2001年)2月 二宮郵便局が開局100年の感謝デーを開催
平成13年(2001年)3月 西湘地区初のグループホーム「かわわの家」を開設
平成13年(2001年)3月 湘南二宮ITクラブが発足
平成13年(2001年)3月 駅北口自転車駐車場の壁面に「湘南にのみや」の看板設置
平成13年(2001年)4月 社会福祉センター入口のエレベーター完成
平成13年(2001年)4月 塵芥焼却場大改造計画の立ち上げ
平成13年(2001年)4月 「広報にのみや」をA4版化
平成13年(2001年)6月 第3回湘南ビーチマラソン開催
平成13年(2001年)6月 オーストラリアの小学生11名が来町(4泊5日のホームステイ受け入れ)
平成13年(2001年)7月 町全職員にパソコン配備(庁内イントラネット網の整備)
平成13年(2001年)10月 駅南北自由通路の階段にエスカレーター設置工事始まる
平成13年(2001年)10月 指定ごみ袋の変更と料金改定を実施
平成13年(2001年)11月 (仮称)果樹公園整備工事始まる
平成14年(2002年)1月 3市3町の首長による「湘南市研究会」立ち上げ(記者会見の様子をNHK等で当日夜、全国放送される・翌朝の新聞各紙でも大きく掲載)*茅ヶ崎市〔添田市長〕はオブザーバーで参加
平成14年(2002年)3月 二宮駅自由通路南北の階段にエスカレーターを設置
平成14年(2002年)3月 元町北防災コミュニティセンター竣工(町内4か所目)
平成14年(2002年)3月 釜野児童館竣工(老人憩の家を建て替え)
平成14年(2002年)4月 役場組織の機構が変わり、総務部に地域推進課(地域活動推進係、防災安全係)を設置。企画室に広域行政推進係を新設。環境対策室を廃止し業務を経済環境部へ移行、環境課(環境推進係、廃棄物対策係)とする。教育委員会に教育研究所を設置。都市計画課を都市整備課に名称変更。
平成14年(2002年)4月 果樹公園が開園
平成14年(2002年)4月 地区長制度スタート
平成14年(2002年)5月 環境衛生センターで火災事故発生
平成14年(2002年)8月 住民基本台帳ネットワークシステムが一部スタート
平成14年(2002年)8月 葛川流域3町(中井・二宮・大磯)で『葛川サミット』を発足
平成14年(2002年)10月 (仮称)ITふれあい館建設工事着手
平成14年(2002年)11月 コミュニティ(福祉)バスの試行運行開始
平成14年(2002年)11月 ラディアンを会場に湘南地域県民討論交流集会『湘南を考える県民のつどい』を開催
平成14年(2002年)11月 第20代町長に古澤吉郎再選
平成14年(2002年)12月 第1回葛川フォーラムが開催される
平成15年(2003年)1月 駅ホームにエレベーターとエスカレーターが完成
平成15年(2003年)1月 (仮称)二宮町まちづくり条例検討委員会発足
平成15年(2003年)2月 子育連が30周年を迎え、記念コンサートを開催
平成15年(2003年)3月 中心市街地活性化シンポジュウムを開催
平成15年(2003年)4月 『にのみや総合長期プラン』がスタート
平成15年(2003年)4月 高齢者保健福祉計画、介護保険事業計画を改定
平成15年(2003年)4月 二宮町ITふれあい館がオープン
平成15年(2003年)5月 湘南市研究会が解散
平成15年(2003年)6月 季節はずれの台風の影響で第5回湘南ビーチマラソンが中止に
平成15年(2003年)7月 5年ぶりに観光納涼花火大会を開催
平成15年(2003年)8月 地区長連絡協議会主催の地域間交流事業で一般町民が初めて長野県高山村を訪問
平成15年(2003年)9月 町職員や医療関係者等を対象に、図上訓練等を取り入れた防災訓練を実施
平成15年(2003年)10月 第60回記念町民体育祭を開催
平成15年(2003年)12月 広報にのみや本紙が通算500号に
平成16年(2004年)2月 県広報コンクールで「広報にのみや」が佳作に入選
平成16年(2004年)3月 中里防災コミュニティーセンター完成
平成16年(2004年)4月 役場組織の機構が変わり、総務部の企画室(広域行政推進係を廃止)、地域推進課(協働まちづくり推進係を新設)を再編、民生部に高齢介護課(高齢福祉係、介護保険係)を設置、建設部の都市整備課(計画指導係、施設整備係)、道路公園課(道路管理係、公園緑地係)を再編、出納室を出納課に変更。
平成16年(2004年)8月 二宮町出身の鈴木真理さんアテネ五輪自転車ロードレース競技出場
平成16年(2004年)10月 二宮町・中井町交流事業カラオケのど自慢大会開催
平成16年(2004年)11月 二宮町・中井町交流事業パークゴルフ大会開催
平成17年(2005年)2月 第1回吾妻山菜の花まつり開催
平成17年(2005年)2月 県広報コンクールで「広報にのみや」が佳作に入選
平成17年(2005年)3月 緑の基本計画策定
平成17年(2005年)3月 次世代育成支援行動計画策定
平成17年(2005年)3月 生涯学習推進プラン策定
平成17年(2005年)5月 北口通りを時間規制で一方通行に
平成17年(2005年)7月 ホームページ議会会議録検索システム導入
平成17年(2005年)7月 電子申請届出サービス開始
平成17年(2005年)10月 国勢調査を実施、町人口30,247人、11,052世帯
平成17年(2005年)10月 戸籍情報システムスタート
平成17年(2005年)11月 町制施行70周年を迎える
平成17年(2005年)11月 町制施行70周年を記念し湘南にのみや産業まつり開催
平成17年(2005年)11月 ホームページリニューアル
平成17年(2005年)11月 第1回にのみや環境展開催
平成17年(2005年)12月 町民活動サポートセンター開設
平成18年(2006年)1月 ホームページ例規検索システム導入
平成18年(2006年)2月 平塚市、大磯町と「一般廃棄物処理に係る事務事業の広域化に関する基本協定」を締結
平成18年(2006年)3月 防災行政無線(同報系)デジタル化完成
平成18年(2006年)3月 一般廃棄物処理基本計画を策定
平成18年(2006年)7月 協働まちづくり補助金制度がスタートし交付団体が決定
平成18年(2006年)8月 軽便鉄道100周年
平成18年(2006年)8月 起業家支援事業がスタートしビジネスプランを公募
平成18年(2006年)8月 二宮学童保育所が二宮小学校内に移転
平成18年(2006年)9月 平塚市、大磯町と締結した「一般廃棄物処理に係る事務事業の広域化に関する基本協定」から脱退
平成18年(2006年)11月 エクレール二宮に大型生ごみ処理機を設置
平成18年(2006年)11月 第21代町長に坂本孝也当選
平成18年(2006年)12月 消防署に救助工作車を配備
平成19年(2007年)1月 図書館蔵書検索システム導入、ホームページから検索可能に
平成19年(2007年)3月 バーチャル郷土館ホームページを開設
平成19年(2007年)3月 第1回湘南国際マラソンが開催される
平成19年(2007年)3月 松根児童館が完成
平成19年(2007年)3月 二宮町障害福祉計画策定
平成19年(2007年)4月 地方自治法改正に伴い「助役」が「副町長」になり、「収入役」を廃止
平成19年(2007年)5月 秦野市・二宮町・中井町広域行政推進協議会を設立
平成19年(2007年)6月 二宮ブランド開発研究推進協議会が発足
平成19年(2007年)9月 山西学童保育所が山西小学校内に移転
平成19年(2007年)9月 台風9号により西湘バイパス崩壊、砂浜喪失
平成19年(2007年)9月 環境衛生センター桜美園の焼却炉を停止し、可燃ごみの外部搬出を開始
平成19年(2007年)10月 図書館貸し出し図書のインターネット予約を開始
平成19年(2007年)10月 湘南にのみや未来コンサートを初開催
平成19年(2007年)10月 二宮都市計画高度地区により建築物の高さを規制
平成19年(2007年)12月 旧国立小児病院跡地を広場として一般開放
平成19年(2007年)12月 二宮町議会より「西湘海岸の砂浜再生への取り組みを求める意見書」を陳情書と16,936名の署名を添えて県知事へ提出
平成20年(2008年)1月 菜の花ウォッチングを開催
平成20年(2008年)1月 商工会青年部設立40周年記念事業で公民館、北口自転車駐車場に吾妻山の壁画を作成
平成20年(2008年)2月 県広報コンクールで「広報にのみや」が「広報紙町村の部」及び「一枚写真の部」でともに優秀賞を受賞
平成20年(2008年)2月 二宮町民が安全で安心して暮らせるまちづくり指針を策定
平成20年(2008年)3月 東京大学附属二宮果樹園が閉園
平成20年(2008年)10月 駅南口に町営駐車場整備
平成20年(2008年)12月 町図書館の貸出者数100万人突破
平成21年(2009年)3月 町営百合が丘プール廃止
平成21年(2009年)4月 コミュニティバス本格始動
平成21年(2009年)4月 北口駅前道路の停車帯完成
平成21年(2009年)4月 デュオ・ボーカルグループ“ふたり”を観光親善大使に任命
平成21年(2009年)6月 一色防災コミュニティーセンター完成
平成21年(2009年)6月 草・落ち葉のごみ分別収集を開始
平成22年(2010年)4月 『社会福祉センター → 町民センター』『公民館 → 駅前町民会館』へ名称変更
平成22年(2010年)5月 栄通り子育てサロンオープン
平成22年(2010年)9月 新学校給食センター(緑が丘工業団地内)稼働
平成22年(2010年)10月 第1期二宮ブランド認定商品発売開始
平成22年(2010年)10月 国勢調査を実施、町人口29,522人、11,338世帯
平成22年(2010年)11月 町特産品販売所『にの屋』オープン
平成22年(2010年)11月 第22代町長に坂本孝也再選
平成23年(2011年)1月 町の鳥が『ヤマガラ』に決定
平成23年(2011年)4月 駅南北のエレベーター稼動
平成23年(2011年)5月 第2期二宮ブランド認定商品決定
平成23年(2011年)5月 町の鳥『ヤマガラ』シンボルマーク決定
平成23年(2011年)10月 ふたみ記念館オープン
平成23年(2011年)10月 ファミリー・サポート・センターがスタート
平成23年(2011年)12月 『可燃ごみ』積替施設稼動
平成24年(2012年)2月 第3期二宮ブランド認定商品決定
平成24年(2012年)3月 東京大学農学部二宮果樹園跡地を取得
平成24年(2012年)3月 平塚市、大磯町と「一般廃棄物処理に係る事務事業の広域化に関する基本協定」を締結
平成24年(2012年)4月 広報にのみや600号発行
平成24年(2012年)4月 横浜地方法務局西湘二宮支局が完成
平成24年(2012年)8月 茅ヶ崎市、大磯町と『怒鳴らない子育て練習講座(そだれん)』の共同宣言に調印
平成25年(2013年)1月 第4期二宮ブランド認定商品決定
平成25年(2013年)3月 暫定北口駅前広場が完成
平成25年(2013年)9月 3市3町(平塚市・秦野市・伊勢原市・大磯町・二宮町・中井町)で公共施設の相互利用協定を締結
平成25年(2013年)10月 デマンド型乗合タクシー『にのタク』の実験運行開始
平成25年(2013年)12月 第5期二宮ブランド認定商品決定
平成26年(2014年)1月 栄通り子育てサロンで一時預かり事業試行実施
平成26年(2014年)3月 二宮駅南口のクスノキを伐採・植え替え
平成26年(2014年)4月 町税のコンビニ納付開始
平成26年(2014年)8月 東京大学二宮果樹園跡地の暫定利用開始(一色イーグルス)
平成26年(2014年)11月 第23代町長にむらたくにこ当選
平成26年(2014年)11月 ふたみ記念館が開館3周年『にのみやこども絵画展』を開催
平成26年(2014年)12月 ふるさと寄附金受付開始
平成27年(2015年)1月 一色小学校創立50周年記念式典開催
平成27年(2015年)2月 第69回市町村対抗かながわ駅伝競走大会の町村の部で初優勝
平成27年(2015年)4月 ラディアン花の丘公園開園
平成27年(2015年)4月 ふたみ記念館の展示ギャラリー貸出を開始
平成27年(2015年)4月 ごみの広域処理がスタート
平成27年(2015年)8月 二宮プレミアム商品券を販売
平成27年(2015年)8月 ITふれあい館が閉館
平成27年(2015年)10月 剪定枝資源化施設「ウッドチップセンター」が稼働

平成12年 ラディアンオープン

平成12年 第1回吾妻さんよさこいパレード

平成14年 二宮果樹公園開園

平成15年 ITふれあい館オープン

平成16年 第60回記念町民体育祭

 

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