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あしあと

    生活のしづらさなどに関する調査(全国在宅障害児・者等実態調査)実施のお知らせ

    • [更新日:2026年10月19日]
    • ID:3635

    生活のしづらさなどに関する調査(全国在宅障害児・者等実態調査)について

    この調査は、厚生労働省が実施するもので、在宅の障害児・者等(難病等患者やこれまでの法制度では支援の対象とならない方を含む。)の生活実態とニーズを把握することを目的として行われます。皆様のご協力をお願いいたします。

    対象者

    在宅生活をされている障害児・者等。

    障害者手帳(身体障害者手帳、療育手帳または精神障害者保健福祉手帳)所持者。

    難病等の患者及びこれまで法制度では支援の対象とならないが、長引く病気やけが等により生活のしづらさがある者。

    対象地区

    百合が丘1丁目の一部の地区
    (注釈)対象世帯には10月下旬を目途に順次「調査実施のお知らせ」を調査員よりポスティングさせていただきます。

    調査方法

    神奈川県が交付した調査員証を持った調査員が、令和8年11月下旬までに対象地域の各世帯を訪問し、調査いたします。

    • 10月下旬から順次、「調査実施のお知らせ」を対象地区に配布します。
    • 11月上旬より調査員が調査区内の世帯を訪問し、調査の趣旨等を説明のうえ、調査対象者の有無を確認します。
    • 調査対象者がいる場合は、調査票を手渡しします。
    • 調査票は原則として調査対象者本人が記入し、同封の返信用封筒にて投函してください。

    (注釈1)調査の対象とならない場合は、調査票の配布はありません。

    (注釈2)必要に応じて、適切な記入の支援を実施します。

    調査のご協力について

    調査票には個人を特定できる質問はございませんし、調査票に記入された内容は、統計上の目的以外に用いることはありません。また、調査票の記入や提出は任意ですので、ご回答いただけない場合でも不利益が生じることはありません。今回の調査目的をご理解の上、調査にご協力いただきますようお願い申し上げます。

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